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月の土地が買える★贈れる☆月の土地を我がものに!

更新日 : 2017年4月5日

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月の土地が買えるって本当?

月の土地が買える★贈れる☆月の土地を我がものに!月の土地を販売しているのはアメリカ人のデニス・ホープ氏。(現アメリカルナエンバシー社CEO)
同氏は「月は誰のものか?」という疑問を持ち法律を徹底的に調べました。すると世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した「宇宙条約」しかないことがわかりました。この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです。

この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、正式にこの申し立ては受理されました。
これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、国連、アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。この宣言書に対しての異議申し立て等が無かった為、LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立し、『月の土地』を販売して権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始しました。

現在では結婚するふたりへのプレゼントとして、また、出産や家族・恋人の誕生日に月の土地をプレゼントする人もいるそうです。土地には限りがあるので、今がお買い得かも?

月の土地が買えるLUNAR EMBASSY JAPAN

LUNAR EMBASSY JAPAN「月の土地の購入」

月の土地は1エーカー(約63.6m×63.6mの正方形)2,700円から。最もシンプルな「月の土地」を購入すると、「ルナエンバシージャパンで発行されている月の土地権利書(月の土地権利書/月の憲法/月の地図)」「月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)」「土地所有権の宣言書コピー(英文)」「オリジナル封筒」が送付されます。また、複数人の連名で申し込むことも可能です。

▼ 公式サイト

LUNAR EMBASSY JAPAN「月の土地をプレゼント」

MOON GIFT CARDは簡単・便利に月の土地が贈れるギフトカードです。贈られた人は後からサイトにアクセスして権利者情報を登録するだけ。全3種類のギフトカードは、引き換えできる商品が異なります。大切な人へ月の土地を贈りませんか?

▼ 公式サイト